一日五問

 「工業英語2級対策 Exercise 290」という問題集から手をつけました。若干の工業英検の説明と、290問の例題、およびその回答例が含まれています。290問を5月中旬までに一通りかたづけるとすれば、一日五問という計算になります。毎日、飲み会で酔っ払った日も例外なく、五問。かなり厳しそう。
 内容は、英文和訳、和文英訳、修辞(ってなんのことかな?)、空所補充、の4部に分かれており、それぞれ長いのも短いのもいろいろ。

 やってみて引っかかったところ

1.「could」が出てきて、てっきり過去形かと思って「・・・・することができた。・・・可能であった。」と訳そうとじたばた。文脈にあわない?。回答を見たら、「(いずれ)・・・・が可能になるであろう。」という意味で、仮定法の使い方か。

2.「human factors engineering」という語句が出てきて、factorが動詞かと思って「人間のエンジニアリングにおける特徴」などと苦し紛れの訳をつけましたが、回答を見たらなんと「ヒューマンファクターズエンジニアリング」というカタカナ語になっておりました。こういう言葉があるんですね。どういう意味でしょう。
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